DESCRIPTION
第八のシリーズ「白釉」。テクノロジーによって日々、自然とデジタルの見分けがつかなくなる世界の中、未だに陶芸というプリミティブな分野に携わっています。モノとバーチャルの行きつく先、作品はより細胞的、生命的に感じるskinを意識し、グローバル資本主義における工芸のあり方を探ります。