DESCRIPTION
10の21乗m(約10万光年)離れたところから見た銀河のイメージ。青白い手を広げ渦巻く銀河からは螺旋状の柱が噴出し立ち上がる。しずく型の上部に映り込んだ小さな銀河はガラスをのぞきこむとすいこまれそうな奥行きがありガラスの透明で神秘的な素材感を楽しむことができます。壮大な宇宙をの手のひらにのせ俯瞰することにより、宇宙の一つである“自分”を見つめてみたい。
専用箱つき
作品管理番号:pno-190032