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白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介
白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介(別角度)
白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介(別角度)
白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介(別角度)
白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介(別角度)
白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介(別角度)
白尖/white edge 150×150 no.3|山浦陽介(別角度)

人工物と自然物(槍の尖端と貝殻など)をモチーフとした立体彫刻。白磁の持つ儚さと造形の強さを表現している。
石膏板4枚を一段ずつ組み上げ空間を作り、その空間の中に磁器の泥漿を流し込む鋳込み方法「石膏板鋳込み」を用いて形を作り上げている。
no.1,2,3は同じ150mm角の四角形と段数を共通で持つ形体を反復して造形しているが、型の組み上げ方と土の調整によって石膏の型組の間に入ったバリが残り、それぞれの細部が異なることで同形も持ちながら、それぞれ異なる造形に仕上がってる。

※販売価格は国内送料込みの価格です。
※木箱、箱書き致します。販売決定からの箱制作となります。

作家
山浦陽介
サイズ(幅・高・奥行)
幅180 × 奥行160 × 高さ178 mm
制作年
2020

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白尖/white edge 150×150 no.3

¥88,000税込

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